池田大作迷言集




「私が教わったのは帝王学だ。 私は最高権力者になる。そのときには 創価学会を解散してもいい 」『現代』 昭和45年7月号

学会っ子は名前もいらない、金もいらない、身体もいらない。奴隷のように学会につかえよ、それが御本尊様につかえる事だ」昭和46年7月8日 社長会

「どこか小さな国をカネで買えないか」(側近幹部に)

「創価学会は国連の人口統計からいうと、世界で21位の国家となる」高瀬広居 『創価学会』

「 本当は 全体主義は一番理想の形態だ 」 昭和47年 6月15日  社長会

口八丁。手八丁でよ、なんでもうまくやるんだ。社会(党)だって方便を使っている。共産(党)だって 目的のためなら皆な謀略じゃないか 。一般社会だって利益のためならあらゆる手段を使う。うちは信心を守るため、学会を守るためだ」 昭和51年6月1日 扶養研修所

「戸田先生が事業で失敗し、刑事事件になりかけたところ、某新聞社の記者がかぎつけて書こうとした、書かれるとおしまいだというので、私が記者に会って もみ消した。金で買収したのだ 。」 昭和51年8月

「天下を取れることが少し私には見えて来た 。天下を取らない党なら、やる必要はない。私がひかえているから心配するな」 「今まで 創価学会を いじめた者を今からやる 。」 昭和51年 11月16日

「創価学会は俺そのものだ 。私が創価学会の魂だ。お前たちは、 私の全財産をただ預かっているに過ぎないのだから、 『一時お預かりいたします』という一札を書くべきだ 。また、私を“永遠の師”と仰いでいく、ということも、誓約したらどうか」 昭和54年5月 側近幹部に

「全員が勝つと強く決めていけ!勝つか負けるか。 やられたらやり返せ 。 世間などなんだ! なんでもいいから、言い返すんだ。こわがったりしてはいけない。 怒鳴っていけばいいんだ!(中略) 反逆者には「この野郎、馬鹿野郎」でいいんだ! 」 平成元年3月12日 埼玉指導

「もう、いいたくないけど、いったほうがいいっていわれてね(笑い)。そんなことね、もう、ね。 たかが財務のこと 、どうかさ。初めての動きかー(笑い)、ずるいから、みんな。ジュンコちゃんとか。それ。みんな。ずるいことやんねえんだよ」 平成4年11月14日  SGI創価学会インターナショナル総会

創価学会 と公明党を守る、それが公明党だ 」 平成5年 1月

本門戒壇・板本尊が何だ!寛尊は『信心の中にしか本尊はない』と。 ただの物です!」 平成5年 9月7日

「サンフランシスコの皆さん、今回は関西の交流団がお世話になりました、と、お世辞を使っておいた方が、広布基金がたくさん取れることを、私は声を小さくして申し上げておきます。」 平成5年 1月25日

「糸満平和会館て、これ名前変えた方がいいんじゃないかな。……ウーマンっぽい、ウーマンっぽい。糸満なんてウーマンっぽい(会場はあまりウケない)……駄目か。もっといいね、いいのは、キンマン、いや、イトマン、キン○○コだよ! (会場爆笑)」 平成5年 7月7日

「私は世界に出ていって評価を高めるんですから、日本では何をいわれてもいいんです。 証人喚問だってなんともないんです。 だって私は、何も悪いことしていないんだから」 平成6年 9月14日

「 これはオフレコですが、 実は韓国の大統領は、私が決めるんです 」 平成7年 10月14日  英BBC 創価学会番組

「どれだけのご供養したか。(会員から) とって とって とりまくって、もうどれだけの供養したか 。(中略)戸田先生は十七万坪ですよ。私は、百十七万坪への拡大をしてあげたんです!(中略) 世界中に私ほど供養した人間いないだろ ?ね。 戸田先生、(中略)これはちいちゃいです 。」 平成20年9月3日 ・本部幹部会

「あの!まあ日顕なんか、その(嫌なヤツの)代表だっていうんだ。ほんな、針金で結わえて、あの頭、トンカチでぶっ叩いてね(笑い)」全国青年部幹部会

「ハワイ!(中略)マハロー! マハロー! バカヤロー! バッハロー!」


書籍紹介ほか

学会情報を読む

  • 創価学会と共産党

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  • 司法に断罪された創価学会

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    学会員には知らされない、司法で断罪された事例の数々。

  • パナマ文書に
    SOKA GAKKAI, INC.

    宗教法人が租税回避地に謎の法人設立?

  • 公明大臣が核兵器利用容認

    安倍内閣は
    「憲法9条は一切の核兵器の保有および使用を禁止しているわけではない」
    と核兵器容認を決定した!

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